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【2020年新型】iPhone 12 噂 いつ発売日値段・デザイン・スペック・噂・リーク・最新情報【10/08情報】

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iPhone 12 は2020年秋に発売を予定している新型iPhoneの仮名称です。
iPhone 12は3サイズもしくは4モデル(濃厚情報)がシリーズが登場すると言われています。
また全て5Gモデルという噂1モデルだけ4Gモデルになるとも言われ情報がリーカーによって違う状態が続いてます。コロナウイルスの影響で例年の9月発売ではなく、10月発売若しくは11月発売になるのではないかというのも予想をされています。

Apple教では噂になっているニュースのまとめや、スペックのまとめなどを随時更新していきますので情報をお見逃しなくです。気に入っていただけましたらお気に入り・ブックマークをしていただくか、URLに「AppleKyo.Com」と入れていただきアクセスをすれば情報が手に入ることができるのも「Apple教」の特徴でもあります。

目次

iPhone 12 (5G対応2020年モデル)と思われるスペック情報

iPhone 12 (5G対応2020年モデル)予想されているシリーズラインナップ

現在予想されているiPhone 12のラインナップは4種類と言われています。
その4種類のiPhone 12は下記のモデルに分類されてます。

iPhone 12 (2020年モデル)予想されているシリーズラインナップ
予想されているシリーズラインナップ
  • iPhone 12 mini:
    5.4インチ OLEDディスプレイ
    デュアルレンズリアカメラ
    5Gサポート
  • iPhone 12:
    6.1インチ OLEDディスプレイ
    デュアルレンズリアカメラ
    5Gサポート

  • iPhone 12 Pro:
    6.1インチ OLEDディスプレイ
    トリプルレンズリアカメラ(超広角、広角、望遠の構成)
    LiDAR
    高速5Gサポート
    リフレッシュレートは120Hz

  • iPhone 12 Pro Max:
    6.7インチ OLEDディスプレイ
    トリプルレンズリアカメラ(超広角、広角、望遠の構成)
    高速5Gサポート
    リフレッシュレートは120Hz

iPhone 12 (5G対応2020年モデル)噂になっているスペック情報

ここでは現在iPhone 12の噂になっている情報やスペックをまとめてあります。

iPhone 12 (5G対応2020年モデル)噂になっているスペック情報
噂になっているスペック情報
  • 発表は2020年10月13日(日本時間2020年10月14日02:00am)
  • 発売は2020年10月以降か?
  • OSは「.1」が初めから搭載か
  • 「iPhone 12」にはリフレッシュされたTrueDepthカメラが搭載される
  • メモリはiPhone 11シリーズから増量された6GBが搭載される予定
  • 上位モデルには3Dセンシングカメラと6GBのメモリが搭載されるものの、下位モデルにはデュアルカメラと4GBのメモリが搭載されるとのこと。
  • 「iPhone 12」シリーズでは、Lightning端子が継続採用される予定
  • ラインナップは5.4インチ、6.1インチx2、6.7インチの4機種ですべてのモデルが5Gに対応するという。
  • チップセットは7nmプロセスから5nmプロセスに進化した「A14 Bionic」を搭載。
  • 6.7インチ/6.1インチ(のうちの上位モデル)の次期iPhoneにて、6GB RAMと3Dセンサーが搭載されること
  • ノッチが小型化になるか?(2020/06/05)
  • AR(拡張現実)や写真撮影といった、3Dセンサーによる新機能のために大容量なRAMが利用されるのかも
  • iPhone11シリーズより厚めに設計されるかも
  • 新色ライトブルー、パープル、ライトオレンジが追加されるかも
  • 超近距離無線LAN規格「IEEE 802.11ay」に対応する可能性がある
  • iPhone 12 はiPhone SE(第2世代)やiPhone8と比べて、高さは7.1mm、幅は3.56mm小さくなる
  • イヤホン・充電器は同梱しない予定

出荷予想台数

iPhone 12の出荷台数は2020年が400万台〜600万台、2021年が2,500万台〜3,500万台と予想されています。

iPhone 12 (5G対応2020年モデル)個別の情報

iPhone 12(5.4インチ)(iPhone 12 mini)

機種iPhone 12
mini
(5.4インチ)
iPhone 12
(6.1インチ)
iPhone 12 Pro
(6.1インチ)

(6.7インチ)
製品識別子iPhone13,1iPhone13,2iPhone13,3iPhone13,4
コードネームD52GD53GD53PD54P
モデル番号A2172A2176A2341/A2342/A2399/A2403
/A2407A2408/A2411詳細は不明
A2341/A2342/A2399/A2403
/A2407A2408/A2411詳細は不明
SocA14A14A14
ディスプレイ(SAMSUNG社製造 OLED)
Super retina Display
または
(BOE社/LG製造 OLED)
Super retina Display
リフレッシュレート60Hz
(BOE/LG社製造 OLED)
Super retina Display
リフレッシュレート60Hz
(SAMSUNG社 OLED)
Super retina XDR with ProMotion
& 10-Bit Color Depth
リフレッシュレート120Hz
(SAMSUNG社 OLED)
Super retina XDR with ProMotion
& 10-Bit Color Depth
リフレッシュレート120Hz
解像度2,340×1,0802,532×1,1702,532×1,1702,778×1,284
比率 / PPI19.5 : 9 / 47519.5 : 9 / 46019.5 : 9 / 46019.5 : 9 / 458
touch filmIntegratedAdd-onAdd-onIntegrated
Bits of color881010
RAM4GB RAM4GB RAM6GB RAM6GB RAM
5Gサブ6サブ6ミリ波+サブ6ミリ波+サブ6
ストレージ・64GB:
 699ドル
 (約73,500円)
・128GB:
 749ドル
 (約79,000円)
・256GB:
 849ドル
 (約89,000円)
・64GB:
 799ドル
 (約84,000円)
・128GB:
 849ドル
 (約89,000円)
・256GB:
 949ドル
 (約100,000円)
・128GB:
 1,049ドル
 (約110,000円)
・256GB:
 1,149ドル
 (約120,000円)
・512GB:
 1,349ドル
 (約142,000円)
・128GB:
 1,149ドル
 (約120,000円)
・256GB:
 1,249ドル
 (約131,000円)
・512GB:
 1,449ドル
 (約152,000円)
カメラシャープとO-film受注シャープとO-film受注LG受注LG受注
アルミニウム仕様
A14チップ搭載
5G
デュアルカメラ
アルミニウム仕様
A14チップ搭載
5G
デュアルカメラ
ステンレス スチール 仕様
A14チップ搭載
5G
トリプルカメラ
+ LiDARスキャナ搭載
ステンレス スチール 仕様
A14チップ搭載
5G
トリプルカメラ
+ LiDARスキャナ搭載

気になる製品発表日と発売日は?

ここを見にきた人が一番気になるのは発売日だと思います。
例年通りなら9月に発表1週間後の金曜日に発売というのが通年行事でした。
しかし今年はコロナの影響でその通年行事が変わると予想されています。
予定通り9月に新製品の公開発表予定ならば9月7日〜9月10日が濃厚とも言われています。

有名リーカーのJon Prosser氏の3月24日の予想だと発表は10月発売は11月ではないかと予想をされています。また今後動向を見ながら記事はリライトする予定なので、気になる人はこのページをお気に入り・ブックマークすることを強くお勧めします。

なお2020年08月08日のKomiya(@komiya_kj)氏のツイートでは9月に新製品の発表会をやる予定だとのことです。本当に情報が右往左往していてどの情報が正しいのかがわかりませんね。

カラーラインナップ

Apple Hub(@theapplehub)氏が、iPhone12シリーズの本体カラーに関する最新のレンダリング画像を公開しました。同氏はこれまでにも、MacBook ProやApple Watchに関するリーク情報をもとにしたレンダリング画像を多数公開しています。

https://iphone-mania.jp/news-304631/

iPhone 12シリーズカラーラインナップ

  • ホワイト(シルバー)
  • ブラック(スペースグレイ)
  • PRODUCT(RED)
  • ライトブルー
  • ライトオレンジ
  • パープル

iPhone 12(5.4インチ)、iPhone 12 Max(6.1インチ)では上記のカラーラインナップになるようです。

iPhone 12 Proシリーズカラーラインナップ

  • スペースグレイ
  • シルバー
  • ゴールド
  • ミッドナイトブルー 若しくは ダークブルー

iPhone 12 Pro(6.1インチ)、(6.7インチ)では、上記のカラーラインナップになるようです。

iPhone 12ではノッチサイズが縮小される?

Svetapple.skが、iPhone 12シリーズのノッチはiPhone11シリーズのものよりも約14%ぐらい小さくなると伝えてい流ようです。その割合は当初噂された3分の1、約33%ではなく7分の1、約14%にとどまるとのことです。

最終的に、フロントカメラハウジング部に搭載される各種センサー類の小型化やレイアウトを工夫することで、iPhone11シリーズと基本レイアウトは同じままでもノッチの横幅を短くすることが出来たようだとSvetapple.skが伝えています。

https://iphone-mania.jp/news-304792/

と日本最大のApple情報サイトのiPhone Maniaさんでは伝えています。
逆に2020年08月07日では「iPhone 12のディスプレイユニット画像が流出!?」という記事がリリースされました。そこではなんと「ノッチは小さくならない」とのことです。もうここまで情報が右往左往するようでは「どの情報が正しいねん!」となりますね。

しかしMr. white氏はこの画像を投稿したツイートを削除、新たに別の画像を投稿しました。この画像に同氏は「Face IDは同じサイズ」とコメントしています。つまりiPhone12シリーズでも、ノッチのサイズは小さくならない可能性があります。

https://iphone-mania.jp/news-305262/

Proシリーズで採用されているLiDARが使える?

iPhone 12シリーズの上位モデル2機種では「Proモデル」というものが存在します。その「Proモデル」のみiPad Pro 2020年モデルで採用された、「LiDARスキャナー(ライダースキャナーと読みます)」と呼ばれる拡張現実(AR)の性能が大きく進化すると言われています。詳しくはKomiya氏(@komiya_kj)が掲載した画像を見てください。

iPhone 12の発売には優先順位順番があるかも

Appleのサプライチェーンの動きに詳しい台湾DigiTimesから仕入れた情報によると、iPhone 12シリーズは4つのモデルが発売される予定で、そのうち6.1インチの2機種が先に発売されるのではないかと伝えています。その2機種とは6.1インチの「iPhone 12 Max」と「iPhone 12 Pro」とのことで発売時期は2020年10月頃で、5.4インチモデル「iPhone 12」と6.7インチモデル「」は少し遅れてから販売(2020年10月もしくは11月頃)をされるのではないかとのことです。

Source/ iPhone Mania

120Hzリフレッシュレートの話

2020年08月07日iPhone 12のリフレッシュレートについて下記のような内容が掲載されました。このリフレッシュレートは高くなればなるほど1秒間に表示されるフレーム数が多くなることでより滑らかになるのです。逆にその分1秒間に表示されるフレーム数が多くなることでバッテリーの消費電力が多くなるというデメリットがあります。

ディスプレイ業界の内情に詳しいDSCCの最高経営責任者(CEO)ロス・ヤング氏が、「iPhone12のディスプレイには、リフレッシュレート120Hzを実現するためのドライバIC自体が搭載されていない」と投稿しています。この情報が正しければ、iPhone12の有機EL(OLED)ディスプレイはリフレッシュレート120Hzに対応しているが、ソフトウェアで無効化されているだけとする自称リーカーの情報は間違いということになります。

https://iphone-mania.jp/news-305309/

通常時のリフレッシュレートとゲームをするときだけリフレッシュレートをあげれば消費電力が調整できるようになるというメリットもあります。今後iPhone 12でリフレッシュレートがどうなるか動向を見ていこうと思います。

iPhone 12シリーズの最大のサイズと最小のサイズ比較画像

North’s Globe Concepts@thenorthsglobe

iPhone 12シリーズ4モデルのうちサイズが、大きい方のサイズはiPhone 12 Pro Max(6.7インチ)では噂されていたネイビーブルー(ミッドナイトブルー)で。小さい方のサイズはiPhone 12(5.4インチ)でPRODUCT REDで。コンセプト画像ではありますが比較した画像の見た目の写真もあります。果たして実寸のサイズはどうなるのでしょうか?発売日前からでもこの比較コンセプト写真を見るとワクワクしますね!

iPhone 12 Proの18金&ダイヤ仕上げモデルが予約受付中

2020年08月のニュースで「未発表のiPhone 12 Proの18金&ダイヤ仕上げモデルが予約受付中」というニュースが入ってきました。なんとこの豪華なモデルでは「iPhone 12 Pro/Pro Maxを18金でコーティングし、8個のダイヤモンドを埋め込んだバージョン」だそうです。

ストレージ容量は128GB、256GB、512GBと予想しているようで、価格は128GBのiPhone 12 Proが23,380ドル(約247万円)、256GBが23,690ドル(約250万円)、512GBが24,080ドル(約255万円)。128GBのiPhone 12 Pro Maxが23,850ドル(約252万円)、256GBが24,150ドル(約256万円)、512GBが24,540ドル(約260万円)とのことです。

貧乏ブロガーにはこの値段では買えませんね。是非とも金持ちYouTuberの方に購入をしてもらたいものです。

iPhone 12 (5G対応2020年モデル) 参考資料

iPhone 12 (5G対応2020年モデル) 画像まとめ

iPhone 12(5.4インチ)の信憑性が低そうなモックアップがまた登場

ロジックボード

iPhone 12 (5G対応2020年モデル) 動画まとめ

iPhone 12 Proの非公式トレーラー動画が公開〜最も説得力があるとの意見も

未発売のApple関連製品の報道を得意とするForbesのゴードン・ケリー氏が、「これまでに見てきたものの中で最も説得力がある」と評するiPhone12 Proトレーラー動画が公開されました。

https://iphone-mania.jp/news-302112/

「iPhone 12」と「iPhone 12 Max」、噂をまとめたイメージ動画

5.4インチの「iPhone12」と、6.1インチの「iPhone 12 Max」に関する噂をまとめた3Dレンダリング動画が公開されました。

「iPhone 12」と「iPhone 12 Max」の

5.4インチの「iPhone 12」と、6.1インチ「iPhone 12 Max」に関する噂をまとめたイメージ動画を制作したのは、次期iPhoneなど未発表製品のイメージ動画を数多く公開しているConceptsiPhoneのクリエイターだったデバム・ジャングラ氏です。

https://iphone-mania.jp/news-300613/

iPhone 12シリーズの各モックアップを11シリーズと比較〜写真と動画で確認

iPhone 12(仮)、3つのダミーモデル公開。6.7インチはシリーズ史上最大か

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