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スクリーンタイムで子供の使用するiOSを管理する

iOS
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我が家は今年の2月にiPhoneXrを四台導入をしました。
その内1台はAndroidが嫌だったのでiPhoneXrにしました。
まずなぜ嫌だったかと言うと「子供に使わせるのに使用をしていた端末のAndroidにはiOSでいうスクリーンタイムが標準に搭載されていない」というのが理由です。
まずスクリーンタイムが必要な理由は子供のiPhoneの使いすぎを管理すために使います。
スクリーンタイムが便利なのは

  • デバイスを使っている時間を管理できる
      
  • 時間ごとに使える時間帯と使えない時間帯を管理できる
  • 常に使うアプリを管理するか決められる
     
  • 曜日ごとによって管理する時間を決められる
  • iOS11以前のコンテンツとプライバシーの制限が統合されている

基本的にiOS12の範囲内で事はすむので便利です。
もう一つ欲を言えばパスワードが4桁なので4桁以上にしたいというのができないことです。
ただこのスクリーンタイムを導入することで子供の端末の使いすぎが減りました。
OS標準で管理できるのがとても便利ですよね。

でスクリーンタイムには延長というのがあります。
決まった時間を超えた場合アプリの仕様が延長ができるんです。

ところが最近わかったのですがApple Watchでも延長指定ができるのを知りました。普段は夜間帯は充電しているので延長通知が受けれることを知りませんでしたが、もしかしたらwatchOS5.2からの機能なのでしょうか?



Apple Watchは通知を受けることができるので本当便利です。
それに搭載さているのはwatchOSなのにこの解除メッセージはiOSと同じなので使い勝手が便利になっています。
子供が使用をするスマホの時間の管理にはスクリーンタイムが便利ですのでお子さんがいる方は試してみてください。

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だんやん

伝道師Apple教
管理人をやっているだんやんです。 Apple歴はiPod nano第一世代。iPhoneは日本初モデルiPhone3Gから。 現在はiPhone XR、iPadPro11、AW4、MBP13 2016Touch Bar、AppleTV4k、AirPods、beatsX、PowerbeatsProを愛用。どこにいってもApple教を信仰中する日々を過ごす。

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