これを見れば最新1週間Appleニュースが完全に分かる 気になる業界アップルニュースまとめ情報 Vol.022 03月 14日〜03月20日 103件

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目次

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このまとめニュースとは

Apple教オープンチャット では毎日気になったニュースが投稿されている、
ニュースサイトのまとめ記事をご紹介します。
こちらは記事紹介というよりも各ニュースのリンク集です。
リンク先は全て外部サイト様ですので気になったタイトルを押してご覧ください。
なおこのまとめニュースシリーズは基本的に土曜日から日曜日にかけて更新されます。

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情報収集のご利用にようにはオープンチャット をご利用ください

230名以上が参加をしているApple系オープンチャット 最大コミュニティー

大体20名以上の参加者がコミュニケーションをとっています。(先週から15名増えました)
情報がほしいというだけのROM専門(読む専門)の方も多いのでROM専の方も参加可能です。

お届けコミュニティーが苦手な人向けApple情報を毎日LINEでお届け

2020年02月より毎日配信している日時ニュースはApple教本店ではなく、Apple教ニュース店のみの配信となりました。毎日LINEでニュースが欲しい方は、OPCのApple教ニュース店に参加されることをお勧めします。

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現在まとめ中のニュース(03月14日〜03月20日)

2020年03月20日(金)まとめニュース 12件

AirPods Proが販売台数シェア1位に、au PAYキャンペーンで人気に拍車 (BCN+R) – LINE NEWS

全国の家電量販店やECショップでPOSデータを集計する「BCNランキング」によると、2月の完全ワイヤレスイヤホンの販売台数は前年同月比で198.9%を記録。依然、高い成長率を維持している。アップルは2月10日から開催されているau PAYキャンペーンで人気が集中し、販売をさらに伸ばした。

https://lin.ee/7pi9qhn?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=talk

5G対応のiPhone12は予定どおり今年秋に発売される?〜テスト機はすでに完成済み

新型コロナウイルスの影響により、今年中の発売が危ぶまれる声が上がっている5G対応のiPhone12ですが、2020年秋の発売に向けて予定どおり開発が進められている、と米Bloombergが報じています。すでにテストバージョンのiPhone12は完成済みで、今年5月の量産開始が計画されているとのことです。

https://iphone-mania.jp/news-279695/

通話対応のeSIMを発行している楽天モバイル、iPhoneで使ってみた

楽天モバイルが、MNOとしてのサービスを4月8日に開始します。価格やサービスエリアなどに注目が集まっていますが、実は音声通話対応のeSIMを発行しているのも特徴です。

これは物理SIMスロットを持たない、同社の小型端末Rakuten mini向けのサービスではありますが、物理SIMで契約している場合でも、eSIMへの変更は可能。無料サポータープログラムの段階では、eSIMへの変更や再発行は無料で行えます。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-19-esim-iphone.html

トラックパッドはiPad Proだけじゃない!Airや無印iPadでも使えるケースが出るぞ

家のiPad AirやiPadでも使いたいよぉ…。と、お嘆きの皆様。だいじょーぶ! 使えます。

Appleのオンラインストアには、しれっとトラックパッド装備のキーボードケースLogicool Combo Touch Keyboard Case with Trackpad for iPad Air(第3世代)」「Logicool Combo Touch Keyboard Case with Trackpad for iPad(第7世代)」が追加されています。

なるほど、今回発表されたiPadのトラックパッドサポートは、iPad Proの特権というわけではなく、iPadOS 13.4からの新機能として対応するiPadへ提供されるようですね。

https://www.gizmodo.jp/2020/03/logicool-combo-touch-keyboard-case-with-trackpad.html

新しいiPad ProのRAM、全モデルで6GBですってよ!

9to5Macによると、開発者向けのiOS 13.4 GMビルドの内容から、第4世代のiPad ProのRAM(メモリ)量が、全モデルで6GBであることが確認できた模様。第3世代のiPad Proではストレージ容量による性能格差(ストレージが1TBモデルのみが6GBで他のモデルは4GB)が生じていたのですが、それも今回で解消かな?かな?

https://www.gizmodo.jp/2020/03/ipad-pro-6gb-ram.html

アップル、一部地域で新iPad ProやMacBook Air、iPhone等の購入制限

これは米国やカナダ、ヨーロッパやアジアおよび日本も含まれており、発表されたばかりの新iPad ProおよびMacBook Air、Mac miniやiPhone全モデルに関して購入できる台数に上限が設けられています。たとえば新MacBook AirとMac miniは顧客1人あたり5台、新iPad Proは11インチおよび12.9インチを合わせて2台まで、といったぐあいです。またiPhone 11iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPhone 11、iPhone XR、iPhone 8、およびiPhone 8 Plusに関しても、1機種ごとに2台までとされています。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-19-ipad-pro-macbook-air-iphone.html

アップル幹部「iPadにトラックパッドを持ち込んだ理由」を語る

アップルは新iPad Proやトラックパッド付きMagic Keyboard、それに新MacBook Airを発表しましたが、ここ数年の恒例だった3月の新製品イベントは開催されていません。おそらく新型コロナウイルス感染拡大に配慮して、今年は見送られたものと推測されます

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-19-ipad.html

新iPad ProのMagic Keyboardに見る、ジョブズも予想しなかった進化(石川温)

「ペタペタペタ」
ここ数年、MacBook Proでの入力と言えばこんな感じだ。キーボードの薄型化を実現しようと導入されたバタフライキーボード。確かに薄いのだが、キーストロークがあまりに短いため、文字を入力する度に「ペタペタ」としているし、押している感覚はあるものの、ストロークが短いせいか、指に負担が掛かって疲れてしまう。

だが、仕事柄、毎日のように長文を執筆しているので、すっかりそれが当たり前になっていた。アップルは、バタフライキーボードがあまりに評判が悪かったと反省したのか、昨年秋に発売した16インチのMacBook Proからシザーメカニズムのキーボードを採用。1ミリというストロークを実現した。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-19-ipad-pro-magic-keyboard.html

Apple、新型iPad Proと新型MacBook Air、iPhoneの購入数を制限

3月18日に新型iPad Pro新型MacBook Airが発売されましたが、Appleはデバイスの購入数に制限を設けていることがわかりました。iPad Proは1人2点までMacBook Airは1人5点までの購入となっています。

日本のオンラインストアでも購入制限はかけられている?

Appleは、米国、カナダ、ヨーロッパ、アジア、その他のいくつかの国や地域で新型iPad Proと新型MacBook Air、iPhoneの購入数を制限している、と米メディアMacRumorsが伝えましたが、日本のオンラインストアでも購入制限はかけられているのでしょうか?

https://iphone-mania.jp/news-279630/

携帯キャリア各社、新型コロナ対応で料金支払い期限を延長〜総務省の要請に対応

総務省は3月19日、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響を踏まえ、携帯電話や固定電話料金の支払猶予など、柔軟な対応を業界団体に要請しました。携帯キャリア各社も、支払い期限延長の対応を発表しています。

総務省、固定・携帯電話料金の支払猶予などを業界団体に要請

総務省は、新型コロナウイルス感染症により経済的影響を受けている場合や、外出ができない場合を想定し、固定電話や携帯電話の料金支払いを猶予するなどの柔軟対応を電気通信事業者関連の業界団体に要請しました。

https://iphone-mania.jp/news-279554/

新型iPad ProのLiDARスキャナでできること、アプリ開発者が紹介

発表されたばかりのiPad Pro(第4世代)の外観上の最大の特徴は、デュアルカメラと一緒に設置されたLiDARスキャナです。

 LiDARは、「Light Detection and Ranging」(光検出と測距)の略称で、光が対象物に到達してから反射して戻るまでの時間を測定して距離を割り出す技術です。

 iPad ProのLiDARスキャナは、屋内でも屋外でも、最大5メートル先から反射する光を測定するダイレクト・タイムオブフライト(TOF)方式を利用しており、拡張現実(AR)での活用が期待されています

https://iphone-mania.jp/news-279554/

iPhone12の発売、11月以降にずれ込む可能性

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大により、「iPhone12」の発売がかなり遅れる可能性があると、Wedbush証券のアナリストが顧客向けメモで報告しました。

またFront Page Techのジョン・プロッサー氏も、「iPhone12の発売は11月以降に遅れるかも知れない」とツイートしています。

https://iphone-mania.jp/news-279556/

2020年03月19日(木)まとめニュース 41件

iPhone9(SE 2)の量産が開始された?〜Appleは中国企業に生産拡大を指示

新型iPad Pro、新型MacBook Airなどが今週中に発表されることを見事言い当てたジョン・プロッサー氏が、「iPhone9(iPhone SE 2)の量産が始まった」と新たにTwitterに投稿しました。

情報の信頼度は100%!?

https://iphone-mania.jp/news-279526/

新型iPad ProはLiDARスキャナ搭載で大きく飛躍〜最初の特許は2011年に申請

3月18日に発表された新型iPad Proは、背面にLiDARスキャナを搭載している点で前モデルと一線を画していると言えます。拡張現実(AR)体験を大きく変えると期待されているLiDARスキャナは、Appleが2011年に特許を申請してから約9年の月日を経てAppleデバイスへの搭載が実現しました。

LiDARスキャナは屋内でも屋外でも使用可能

https://iphone-mania.jp/news-279493/

中国のApple製品生産工場、ほぼ通常通りにまで回復~アナリスト指摘

新型コロナウイルスの影響によって、中国にあるApple製品の生産工場は稼働が一部止まっていたものの、現在はほぼ通常どおりの生産体制に回復したことが分かりました。

日本でも3日後に受け取り可

https://iphone-mania.jp/news-279475/

Apple A12Zのものと思われるAnTuTuベンチマークスコアが登場

AnTuTuは2020年3月19日、Apple A12Zチップを搭載した新型iPad Proのものと思われるベンチマークスコアを公開しました。AnTuTuは、2018年に発売されたiPad Proのモデル番号がiPad 8,1〜iPad 8,8であることから、モデル番号iPad 8,10は、A12Zを搭載した新型iPad Proと推測しています。

A12ZとA12Xとを比較すると、CPUコア数は同じ8コア、GPUコア数はA12Xの7コアから、A12Zでは1コア増えた8コアになっています。動作周波数やプロセスはまだわかっていません。

メモリは、全ストレージ容量で6GBになりました。AnTuTuは、バックグラウンドから発見したモデルについて、解像度が2388×1668、メモリは6GB、ストレージ容量が128GBという点から、新型11インチiPad Proと推察しました。

https://iphone-mania.jp/news-279399/

macOS 10.15.4のベータ6、watchOSのGMが開発者向けにリリース

Appleは現地時間3月18日、macOS Catalina 10.15.4tvOS13.4のベータ6、ならびにwatchOS 6.2のGMを開発者向けにリリースしました。macOSとtvOSは登録ユーザ向けのパブリックベータもリリースされています。

https://iphone-mania.jp/news-279397/

Apple iPhone 8 Plus の後続モデル “iPhone 9 Plus” の噂が浮上 (HYPEBEAST JAPAN) – LINE NEWS

以前から「Apple(アップル)」によるiPhoneの廉価モデル iPhone 9(またはiPhone SE 2)発売が囁かれていたが、それと同時に、“iPhone 9 Plus”なるやや大きめのサイズのスマートフォンを準備しているとの噂が浮上した。

https://lin.ee/yoAahMM?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=talk

iOS13.4とiPadOS13.4、3月25日に正式版公開

Appleは、iOS13.4/iPadOS13.4を現地時間3月24日(日本では3月25日)に公開すると発表しました。iPhoneとiPadともに、多くの新機能が追加されます。

iPadに特化した新機能も充実

Appleは、iOS13.4/iPadOS13.4を日本時間3月25日に公開することを、iPad Pro(第4世代)の発表にあわせて明らかにしました。

https://iphone-mania.jp/news-279258/

【速報】新型iPad Pro発売!背面にデュアルカメラとLiDARスキャナ搭載

Appleは現地時間3月18日、デュアルカメラとLiDARスキャナを搭載した、第4世代となる新型iPad Proを発表しました。「A12Z Bionic」チップを搭載し、トラックパッド付きキーボードにも対応します。

https://iphone-mania.jp/news-279129/

【速報】新型MacBook Air発売!シザー式キーボード搭載、処理性能が向上

Appleは現地時間3月18日、新型MacBook Airを発表しました。16インチMacBook Proと同じくシザー式キーボード、第10世代のIntel CPUを搭載し、処理性能も向上しています。

背面にデュアルカメラとLiDARスキャナーを搭載した新型iPad Proも同時に発表されています。

https://iphone-mania.jp/news-279145/

Apple、新型iPad ProのCM2本を同時公開

Appleは、新型iPad Proの発表と同時に、2本のCM動画を公開しました。iPad Proの優れた使い勝手を、雰囲気の違う2本の映像で紹介しています。

https://iphone-mania.jp/news-279179/

iPhoneとiPadのケースに春の新色を追加

Appleは3月18日、iPhone11シリーズとiPadのケースに、2020年春の新色を追加しました。iPad Pro用Smart Folioにも新色が追加されています。

https://iphone-mania.jp/news-279197/

Apple Watch用バンドにカクタスなど新色が追加

Appleは3月18日、2020年春の新色として、Apple Watch用バンドにカクタス、グレープフルーツなどを追加しました。

Apple Watch用バンド、2020年春の新色

今回新たに追加されたカラーは以下の通りです。なお、カクタス、グレープフルーツ、サーフブルーは、iPhone 11用シリコーンケースで新たに追加された色でもあります。

https://iphone-mania.jp/news-279178/

新型Mac mini発売。SSD容量が倍増、82,800円から

Appleは、Mac miniの新モデルを発表しました。標準構成モデルのSSDストレージ容量が2倍に増加しています。価格は82,800円(以下、税別)からです。

標準構成のSSD容量が倍増

Appleは、新型MacBook Airの発表とあわせて、Mac miniのアップデートを発表しました。Mac miniのアップデートは、2018年10月末の刷新以来です。

https://iphone-mania.jp/news-279223/

アップル、LiDARセンサー/2カメラの新iPad Pro。トラックパッドにも初対応(PHILE WEB) – Y!ニュース

Appleは本日、新iPad Proと、トラックパッド搭載の「Magic Keyboard」を発表した。記事執筆時点で、新iPad Proをオンラインで注文すると、3月25日に届くステータスとなっている。Magic Keyboardは5月に発売される予定。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200318-00103453-phileweb-sci

iOS 13.4/iPadOS 13.4、日本時間3月25日に正式リリースへ

Appleは、「iOS 13.4」および「iPadOS 13.4」を現地時間3月24日に正式リリースすると発表した。日本時間は3月25日午前2時頃になるだろう。

https://gori.me/ios/ios13/125724

アップル、「Mac mini」を値下げ–ストレージ容量は2倍に

アップルは3月18日、「Mac mini」をマイナーアップデートした。標準構成のストレージ容量が従来の2倍になり、128GBモデルは256GBに、256GBモデルは512GBに増量している。

https://japan.cnet.com/article/35151058/

新型「iPad Pro」登場–デュアルカメラ搭載、トラックパッド内蔵「Magic Keyboard」も

 アップルは3月18日、新型「iPad Pro」を発表した。11インチと12.9インチの2モデルをラインアップする。iPad Proは3月25日、Magic Keyboardは5月に発売予定。なお、同社ではこのほか、新型「MacBook Air」と「Mac mini」の値下げを発表している。

https://japan.cnet.com/article/35151053/

新「MacBook Air」登場–クアッドコアに待望のシザーキーボード、税別10万4800円から

アップルは3月18日、新型「MacBook Air」を発表した。新モデルでは、基本のデザインはそのままにスペックが大幅にアップデートされている。なお、同社ではこのほか、新型「iPad Pro」と「Mac mini」の値下げを発表している。

https://japan.cnet.com/article/35151057/

iPadOS 13.4、3月24日にリリース決定。Magic Track Padなど既存トラックパッドやマウスも利用可能

アップルはiPad Pro新モデルとともに、iPadOS 13.4を3月24日(米現地時間)にリリースすると発表しました。これまでの前例にならえば、iPhoneおよびiPod touch向けのiOS 13.4も同時に配信されると予測されます。iPadOS 13.4は、iPadプラットフォームで初めてトラックパッドを正式にサポートしたもの。新iPad Proと同時発表された新型キーボードMagic Track Keyboardはもちろん、すでに販売中のMagic Mouse 2、Magic Trackpad 2も動作するとのこと。さらにBluetoothまたはUSB接続されたサードパーティ製のマウスもサポートが謳われています。

すなわち新iPad ProやMagic Track Keyboardに限らず、従来モデルのiPad ProやiPad Air等でも(iPadOS 13.4がインストール可能であれば)トラックパッドやマウス操作の恩恵が受けられることになります。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-18-ipados-13-4-3-24-magic-track-pad.html

新MacBook Air 2020モデルと旧モデルを仕様比較。シザー式キーボード採用、第10世代Core搭載

アップルが、MacBook Airの2020年モデルを発表しました。この記事では新型MacBook Airとこれまでのモデルの仕様を比較表にまとめました。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-18-macbook-air-2020-10-core.html

Mac mini、ストレージを倍増し値下げ。最大構成でも約30万円に

新iPad ProとMacBook Airの発表に合わせ、Mac miniが値下げされています。新しい価格はCore i3モデルが8万2800円、Core i5モデルが11万2800円(いずれも税別)と、下げ幅が小さく見えますが、ストレージがそれぞれ256GB、512GBに倍増しています。なお、ストレージと値下げ以外に変更ありません。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-18-mac-mini-30.html

「MacBook Air」がモデルチェンジ 第10世代Coreプロセッサと新Magic Keyboardを搭載して10万4800円から

Appleは3月18日、新型「MacBook Air」を発表した。CPUを刷新し、新しいMagic Keyboardを搭載し、内蔵ストレージ(SSD)の容量を2倍とし、より快適に使えるようになっている。最低構成の直販価格は10万4800円(学生/教職員向け販売では9万3800円)で、同日からWeb直販と「Apple Store」アプリでの受注を開始している。店頭販売は来週から開始する予定だ。

https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/18/news157.html

Mac miniのストレージ容量が2倍になって税別8万2800円~に値下げ

Appleの小型デスクトップPC「Mac mini」シリーズが値下げされ、同時にストレージ容量が倍増となった。具体的には、下位モデルのストレージ容量が128GBから256GBとなり、価格は8万9800円から8万2800円(税別、以下同)に、上位モデルのストレージ容量が256GBから512GBとなり、価格は12万2800円から11万2800円となった。

https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/18/news152.html

新「iPad Pro」が3月25日発売 トラックパッド対応の「Magic Keyboard」も登場

先代と同じく、ディスプレイサイズは11型(2388×1668ピクセル、264ppi)と12.9型(2732×2048ピクセル、264ppi)の2種類、カラーはシルバーとスペースグレイの2色を用意する。ストレージ容量は128GB、256GB、512GB、1TBの4種類で、64GBモデルはなくなった。

 価格は11型のWi-Fiモデルが8万4800円(税別、以下同)~13万9800円、Wi-Fi+Cellularモデルが10万1800円~15万6800円、12.9型のWi-Fiモデルが10万4800円~15万9800円、Wi-Fi+Cellularモデルが12万1800円~17万6800円。

https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/18/news158.html

LiDARスキャナ搭載の新iPad Pro。プロ向けカメラ&マイク、トラックパッド操作

アップルは、iPad Proの新モデルを3月25日に発売する。価格は11型が84,800円から、12.9型が104,800円から。カラーはスペースグレイとシルバー。ストレージは128/256/512GBと1TBを用意。1TBモデルは11型が139,800円~、12.9型が159,800円~。それぞれにWi-FiモデルとWi-Fi + Cellularモデルを用意。オプションで、トラックパッドなどを備えた新しいMagic Keyboardも5月に発売する。

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1241816.html

Apple、トラックパッド付きMagic Keyboard対応「iPad Pro」。カメラは広角+超広角に

 Appleは3月18日、「iPad Pro」11インチおよび12.9インチの新モデルを発表した。税別価格は前者が84,800円、後者は104,800円からとなる。本体色はスペースグレイとシルバーの2色。 

 SoCには多くのノートPCよりも高性能とするA12Z Bionicを新しく採用。4Kビデオや3Dモデルの編集やデザインをこなし、8コアのGPUを内蔵したことから前モデルよりも大幅に性能が向上している。 

 オプションのキーボードとして、iPad Pro向けの新しく用意された「Magic Keyboard」は、バックライトとトラックパッドを装備。トラックパッドはiPadOS 13.4にてはじめての対応となる。USB Type-Cポートも備えており、USB PD(Power Delivery)のパススルー充電にも対応する。また、カバーとしての役割も備えるほか、フローティング感知レバーによるスムーズな角度調整も行なえる。なお、Magic Keyboardは5月発売予定。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1241833.html

Apple、CPU性能とSSD容量2倍で安価になった「MacBook Air」 ~キーボードはMacBook Pro同等のMagic Keyboardに

Appleは3月18日、13.3型モバイルノートPC「MacBook Air」の新モデルを発表した。税別価格は104,800円から。本体色はスペースグレイ、ゴールド、シルバーの3色を用意する。なお、前モデルの価格は発表時の最小構成で119,800円だった。 

 新しいMacBook AirではCPU性能が2倍に、内蔵GPUはIntel Iris Plus Graphicsとなり、グラフィックス性能は最大80%向上した。また、SSDは256GBからとなり、前モデルから倍増した。ディスプレイは変わらず、IPSパネルを採用する2,560×1,600ドットのRetinaディスプレイで、TrueToneテクノロジーをサポート。Touch IDセンサーも搭載する。 

 キーボードはMacBook Pro 16インチでも採用された新しいMagic Keyboardを搭載。シザー構造となり、キーストロークは1mmだが打鍵感が向上し、安定した入力が行なえるとする。新キーボードの採用にともない、カーソルキーもT字型に変更されている。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1241833.html

新型「iPad Pro」が登場、超広角カメラや「LiDAR」を搭載、8万4800円~

Appleは、LiDARを搭載した新型「iPad Pro」を3月25日に発売する。日本での価格11インチモデルが8万4800円~(税別、以下同)、12.9インチモデルが10万4800円~となっている。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1241821.html

MacBook Airも高スペック&お安くなって新登場!

MacBook Airが選びやすくなりました!

iPad Proと同時にMacBook Airもアップデートされています。iPad Proと違い、外見的には大きな変化はありませんが、内部は結構変わっています。

まず、CPUが第10世代のIntel Core iシリーズへと進化。基本構成のストレージ容量も256GBへと倍増しています。さらに、16インチMacBook Proで採用された、新しいMagic Keyboardを搭載しました。シザー式に戻ったアレです。やったね!

https://www.gizmodo.jp/2020/03/macbook-air2020.html

iPad Proにトラックパッド付き「Magic Keyboard」登場。しかもシザー式ですよ

これは事件だ。

全国のiPad Proオーナーのみなさん、とうとう純正キーボードがラップトップレベルに進化します。Appleは新型iPad Proと共に、新たな純正キーボードカバー「Magic Keyboard」を発表しました。

https://www.gizmodo.jp/2020/03/ipad-pro-magic-keyboard.html

噂はマジ! 新型iPad Proはトラックパッド対応! そして画面浮いてる!

いや、マジか!…マジだ(二度見)。

つい先程、Apple(アップル)から、iPad Proのニューモデルが発表されました。アップデート内容としては、これまでの噂を肯定する形です。てか、なんかディスプレイ浮いてる!

https://www.gizmodo.jp/2020/03/ipad-pro-with-trackpad.html

iPad Proに新モデル 超広角カメラにモーションセンサーも

アップルは18日(現地時間)、A12Z Bionicチップ搭載の新iPad Proを発表した。11インチと12.9インチの2モデルが用意されている。11インチiPad ProはWi-Fiモデルが8万4800円(以下、すべて税抜)からで、Cellularモデルが10万1800円から。12.9インチモデルが同じく10万4800円からと12万1800円から。ストレージはベースの128GBのほか、256GB、512GB、1TBから選択可能。

https://ascii.jp/elem/000/004/006/4006484/

新MacBook Air発表! 4コアCPUに新キーボードも搭載

アップルは18日(現地時間)、2020年モデルとなる新MacBook Airを発表した。最大4コアの第10世代Coreシリーズの搭載や新Magic Keyboardなどの搭載が特徴となる。また、ベースモデルでもSSDは256GBとなり、税抜10万円台という価格も魅力的だ。

https://ascii.jp/elem/000/004/006/4006481/

iPhone 12シリーズはすべてOLEDディスプレイに?Appleが中国の新サプライヤーと提携か

今年秋にも登場することが伝えられているiPhoneのフラッグシップモデル「iPhone 12」シリーズ。このシリーズについて、新たなリーク情報が明らかになった

iPhone 12シリーズはすべてOLEDディスプレイに?

情報によると、Appleは中国最大のOLEDディスプレイのサプライヤーであるBOEと提携する準備に入っているようだ。BOEは台湾を拠点とするディスプレイ用のタッチパネル製造メーカーであるGISと協力し、iPhone 12に使用される5.4インチモデルのOLEDディスプレイをAppleに供給する体制を整えているそう。

https://qetic.jp/technology/iphone12-display-200318/348710/

Apple Watchユーザーの必需品? 使い勝手抜群のコンパクト充電器「Maco Go」

ラップトップ、タブレット、スマートフォンなど、モバイルデバイスを外出先に持っていく上でどうしても嵩張るのが充電器。Apple Watchの充電器も例外ではない。

しかしApple Watchユーザーの救世主になりそうな超コンパクト充電器の開発プロジェクトが現在クラウドファンディングで進んでいる。それがこの「Maco Go」だ。

とにかく嬉しいのが、「Maco Go」にはあの一番邪魔なケーブルがないこと。さらにコンパクトなコインサイズでポケットに入れても全く嵩張らず、どこでも気軽に持ち運ぶことができる。

https://bouncy.news/59838

AppleがiPad Airの無料修理を開始、見つかった欠陥や対象機種は?

残念ながら、第3世代のiPad Airには、ディスプレイに何も映らなくなり、元に戻らなくなる欠陥があるものがあります。修理に出さなければ、その状態を元に戻すことはできません。

Appleはその欠陥について認め購入して2年以内であれば、その問題が発生した人には無料で修理をすると発表しました。この欠陥は、主に2019年3月〜10月の間に製造されたモデルに発生していますが、製造日と購入日は違うので、今でもその期間につくられた製品が市場に出回っている可能性があります。

https://www.lifehacker.jp/2020/03/if-your-ipad-air-just-went-blank-apple-will-fix-it-for.html

地味に…ですが、Mac miniにもアップデートが訪れました

さて、どこが変わったでしょう?

と言っても、外見からは絶対にわからないところなので、早々とネタバレしますが、標準構成のストレージ容量が倍になりました

https://www.gizmodo.jp/2020/03/mac-mini-update-2020.html

速報 : 新MacBook Air発表。第10世代Core i3/i5/i7搭載、キーボードはシザー式に

Appleが新MacBook Airを発表しました。第10世代Intel Core i3 / i5 / i7を搭載し、基本ストレージ容量が256GBに倍増。そして16インチMacBook Proで採用された、新しいMagic Keyboardを搭載するのが大きな変更点です。価格が10万4800円からと値下げされているのもポイントです。

まずCPUですが、従来の第8世代Core i5から、第10世代Core i3 / i5 / i7に更新されました。前モデルと比較し、最大で2倍のパフォーマンスを発揮するとしています。また、プロセッサの更新に伴い、グラフィックもIntel Iris Plus Graphicsに変更。グラフィックの処理能力も最大で80%速くなったとのことです。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-18-macbook-air-10-core-i3-i5-i7.html

新型MacBook Airは「10万円モデル」投入と性能向上でお買い得感が満載(本田雅一)

Appleは一昨年末に発表した薄型ノートパソコン「MacBook Air」を刷新した。今回のアップデートは、見た目の形状こそ前モデルを踏襲してるが、フルモデルチェンジに近い内容となっている。

大きな改良点は3つだ。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-18-macbook-air-10.html

速報:新 iPad Pro 発表、超広角カメラ+LiDARセンサ搭載。トラックパッドつきMagic Keyboardも

さらに、トラックパッドとシザー式スイッチを採用した新型キーボード Magic Keyboardも登場します。

製品構成としては、11インチの最安モデルが64GBから128GBストレージへ。容量が二倍になった一方、価格は税別8万4800円からと安くなりました。

11インチ WiFiモデル
128GB 8万4800円 (従来の最下位モデル64GBから5000円安)
256GB 9万5800円
512GB 11万7800円
1TB 13万9800円 (従来の1TBモデルから約1万1000円安)

12.9インチ WiFi モデル
128GB 10万4800円 (前モデルは64GB 11万1800円)
256GB 11万5800円
512GB 13万7800円
1TB 15万9800円 (前モデルは17万2800円)

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-18-ipad-pro-lidar.html

第4世代iPad Proと旧モデル仕様比較。最小構成128GBに底上げ、価格は引き下げ

2020年モデルのiPad ProはA12Z Bionicチップを搭載し、アップル曰く「ほとんどのWindows Proより強力」。注目はiPhone 11/ 11 Proスタイルになった背面カメラで、通常の広角カメラに視野角125°の超広角カメラが追加され撒いた。そして新搭載のLiDARスキャナーは最大5メートル先離れた対象物を認識することが可能、高精度なAR体験を可能とするようになりました。

そのほか、細かいところではWiFiが従来のIEEE802.11acから802.11 ax(WiFi 6)対応となり、対応するWiFiアクセスポイント/ルーターをお持ちならば、また公衆無線LANの対応が進めば至る所でさらに高速なインターネットアクセスが可能になるはずです。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-18-2020-ipad-pro-128gb.html

2020年03月18日(水)まとめニュース 09件

新しいMacBook Air、さらなる魅力を備え、104,800円とお求めやすくなって登場

Appleは本日、世界で最も愛されているノートブック、MacBook Airの最新モデルを発表しました。新しいMacBook Airは、さらに高い処理能力、新しいMagic Keyboard、容量2倍のストレージを搭載しながら、お求めやすい新価格で104,800円からになりました。価格93,800円からの学生·教職員価格1も用意されています。MacBook Airが新たに搭載したCPUの処理能力はこれまでの最大2倍になり2、グラフィックスの処理能力も最大80パーセント高まったので3、毎日の作業を軽々とこなして、ゲームの楽しみも倍増します。基本構成のストレージ容量が256GBとなったので、新しいMacBook Airにはこれまで以上に多くの動画、写真、ファイルを保管できます。画像を鮮やかに、文字をくっきり映し出す、明るく発色に優れた13インチのRetinaディスプレイ、簡単なログインと安全なオンラインショッピングを実現するTouch ID、広々としたトラックパッド、一日中使えるバッテリーが、macOS Catalinaのパワーと組み合わさり、過去最高のMacBook Airが誕生しました。

https://www.apple.com/jp/newsroom/2020/03/new-macbook-air-has-more-to-love-and-is-now-just-999/

新型iPad Pro用ケースのハンズオン動画登場 (アスキー)

アップルが今年発売するとうわさの新型iPad Pro用ケースのハンズオン動画が登場した。米メディアMacRumorsがYouTubeで2月29日に公開した。

 解説によると、用意されたケースはAmazonから購入したもの。気の早いメーカーがすでに販売しているということだ。

https://lin.ee/gRgwGGx?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=talk

iPhone12のOLEDディスプレイ供給に新たなサプライヤーが加わる?

iPhone12有機EL(OLED)ディスプレイは、韓国のSamsungとLGにより主に供給される見通しですが、中国企業BOEもサプライチェーン入りを目指していると以前から報じられていました。今回BOEが、Foxconn(鴻海)傘下でタッチパネル技術の開発を行うサプライヤーGISと協力体制を整えていることが明らかになりました。

https://iphone-mania.jp/news-279087/

アップルが新型コロナによる実店舗閉鎖を無期限延長

Apple(アップル)は新型コロナウイルスの感染拡大による公衆衛生の危機を受け、実店舗の閉鎖を延長するようだ。

今週初め同社はプレスリリースで中華圏外の全店舗を3月27日まで閉鎖すると発表した。そして現在、ウェブサイトにあるメモには、閉鎖は無期限とある。店舗を「追ってお知らせするまで休業いたします」と書かれており、少なくとも店舗再開にはさらに時間がかかることが見込まれることを顧客にアナウンスしている。

https://jp.techcrunch.com/2020/03/18/2020-03-17-apple-now-says-its-retail-stores-are-closed-until-further-notice/

iPad Proの購入、今は待った! 中国のApple公式サイトに「新型iPad Pro」4モデルが掲載

まるで白昼夢であったかのように消え去っていますが、Apple 中国のサイトに一時的に次期iPad Proとされる4モデルが載っちゃった事件は事実なようです。

情報を発見したのはiPhone in Canada Blog。情報が掲載されたのはApple 中国のiPadOS 13 中国語ユーザーマニュアルです。

https://www.gizmodo.jp/2020/03/ipad-pro-2020-apple-china-web-site.html

iPhone12の発売、2021年に延期される可能性

例年通りであれば今秋発売される「iPhone12 」が、欧米での新型コロナウイルス(COVID-19)感染の拡大を受け、発売が来年に延期される可能性があるとの見解を、投資銀行中信里昂証券(CLSA)が明らかにしました。台湾メディア経済日報が報じています。

https://iphone-mania.jp/news-279051/

シンガポール第3のApple Store?水上に浮かぶ謎の球体建造物

シンガポールの大型リゾートホテル、マリーナベイ・サンズ前の水上に、次のApple Storeと噂される球体の建造物があります。ガラス張りの上部が姿を現しました。

水上に浮かぶ球状の建造物、上部はガラス張り

シンガポール第3のApple Storeではないか、と噂されているのは、大型リゾートホテル、マリーナベイ・サンズの前に浮かぶ球体の建物です。

https://iphone-mania.jp/news-279041/

ITC、Appleを「タッチコントロール」特許侵害の疑いで調査すると発表

米国国際貿易委員会(ITCは、Apple及び、その他の企業に対して特許を侵害している疑いがあるとして、調査を始めると発表しました。

Neodronは2月、Appleや他の企業がタッチスクリーンデバイスに関する特許を侵害しているとして、ITCに調査を要請していました。

https://iphone-mania.jp/news-278934/

TOFセンサー搭載はiPhone12 Proシリーズのみか〜下位モデルと差別化

先日流出したiOS14のソースコードが解析された結果、2020年秋に登場予定のiPhone12(仮称)シリーズのうち、Time of Flight(TOF)センサーを搭載するのは、上位機種2モデルのみである可能性が浮上しました。

https://iphone-mania.jp/news-278949/

2020年03月17日(火)まとめニュース 14件

米サンフランシスコ・ベイエリアのApple Store、3月28日の再オープンは絶望的

現地時間の3月16日、米カリフォルニア州サンフランシスコ・ベイエリアの6つの郡で、3週間の屋内退避勧告が発令されました。医療サービス、ガソリンスタンド、スーパーマーケット、薬局などの必要不可欠な施設、店舗以外の建物は閉鎖となるため、Apple Storeの3月末の再オープンは絶望的であるとの見方が強まっています。

https://iphone-mania.jp/news-278891/

新型iPad Pro 4機種のディスプレイサイズとモデル番号がAppleのサイトに!

4つのモデル番号を確認
 
昨日、iPhone Maniaが中国のApple公式オンラインサポートサイトで発見し、報じたモデル番号A2229ですが、これ以外にも3つの、未発表のモデル番号が見つかりました。サポートサイトに記載されているモデル番号は下記の通りです。
 A2228 11インチ iPad Pro WiFi, CMIIT ID: 2019AJXXXXA2231 11インチ iPad Pro WiFi+Cellular, CMIIT ID: 2019AJXXXXA2229 12.9インチ iPad Pro WiFi, CMIIT ID: 2019AJXXXXA2233 12.9インチ iPad Pro WiFi+Cellular, CMIIT ID: 2019AJXXXX

 
これら4つのモデル番号のうち、A2228については2019年7月にECCへの登録が報じられていました。現時点で、EECに登録されたモデル番号と、サポートサイトに記載されているモデル番号との関連性は不明です。

https://iphone-mania.jp/news-278908/

今週中に複数のApple製品が発表されるとの予測をTwitterに投稿

今週中に複数のApple製品が発表されるとの予測を、ジョン・プロッサー氏が自身のTwitterに投稿しました。ただし、iPhone9(SE 2)は含まれていないようです。

予想外のタイミングでの発表

プロッサー氏は、「今までにない変なタイミングだけど…今週中に複数のApple製品が発表される」と投稿しました。

https://iphone-mania.jp/news-278867/

WWDC 2020の公式イメージを使った壁紙

初のオンライン開催となる世界開発者会議(WWDC 2020)の公式イメージを素材にした壁紙が制作されました。iPhone、iPad、Macに設定して、気分を盛り上げるのに使えます。

シンプルなデザインの壁紙

Appleは先日、WWDC 2020を6月にオンラインで開催することを発表しました。これは新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大防止を目的とした措置の一環です。

https://iphone-mania.jp/news-278885/

Apple Store、3月にApple Store店舗購入した商品の返品・返金期限を延長 COVID-19による休業に伴い (ITmedia NEWS) – LINE NEWS #linenews

Apple Store店頭で購入した商品の返品・返金期限は、通常製品の購入日の翌日から14日以内としているが、Appleは「返品ポリシーの適用は3月28日から起算して14日間に延長されます」と案内している。

 この期限延長により、3月1日から3月14日の休業日前までにApple Store店頭で購入したユーザーは、3月28日から4月11日までが返品可能期間となる。

http://news.line.me/articles/oa-rp23831/ed3035c37397?utm_source=other&utm_medium=share&utm_content=app&utm_campaign=none

iOS 14から5.5インチ「iPhone SE2 Plus」が発見。A13チップ搭載

iOS 14からは以前から噂されているA13 Bionicチップを搭載する証拠も見つかったという。A13 Bionicは最新のハイエンドモデルiPhone 11シリーズに搭載されているチップセット。低価格ながら非常にパワフルなモデルで長期間のOSアップデートが保証されそうだ。

このほかにも防水に耐えうる感圧式のホームボタンや指紋認証センサー「Touch ID」、NFCタグの読み取り機能、Express Transit*に対応する証拠が見つかったとのこと。

https://mobilelaby.com/blog-entry-ios-14-reveals-iphone-se2-plus-details.html

iOS 14(仮)からiPhone 9 Plus(仮)の手がかり発見。8 Plus後継モデルか

米9to5Macは次期システムソフトウェアiOS 14のコードを入手したとして、そこから廉価モデルiPhone 9(ないしiPhone SE2。ともに仮称)や新型iPad Proの手がかりなど、多くの情報を伝えてきました。

そして新たに、iPhone 9の大型バージョン「iPhone 9 Plus」が開発中の証拠を発見したと報じています。アップルが廉価モデルのiPhone 9を準備中であり、それが4.7インチのLCDディスプレイやTouch ID内蔵ホームボタンなどiPhone 8をベースとしつつ、iPhone 11シリーズと同じSoCのA13 Bionicチップを搭載するとの予測は確実視されています。その大型版のiPhone 9 Plus(仮)も何度かアナリスト予測やサプライチェーン情報は伝えられていましたが、OSレベルでの証拠が見つかったのは今回が初めてのことです。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-17-ios-14-iphone-9-plus-8-plus.html

春と共にiPadの息吹。EECのデータベースに未発表のiPadが登録

もうすぐ春。暖かさと新製品が訪れ、諭吉も巣立ちの時を迎えます。

これまで何度も噂されている、新型のiPad Pro。いつだ?ほんとか?と登場を心待ちにしている方も多いと思いますが、ひょっとしたらソイツかも?と思われる未発表のiPad、ユーラシア経済委員会(EEC)のデータベースに登録されました。

こちら、MacRumorsによるEECデータベースのスクリーンショット。記述によると、モデル「A2229」、iPadOS 13が動作するタブレット端末となっているので、まずiPadには間違いないでしょう。ただし、これがiPad Proなのか、それとも別のiPadのリニューアルなのかは…いまのところ謎。

https://www.gizmodo.jp/2020/03/unreleased-ipad-filed-in-eec.html

新型iPadが近日登場?EECデータベースに未発表製品が登録

アップルが16日(現地時間)、未発表のiPadをEEC(ユーラシア経済委員会)データベースに登録したことが明らかとなりました。

本製品の識別子はA2229、「iPadOS 13を実行するタブレット」と表記されていますが、iPadエントリーモデルかiPad Proか、ないしはiPad miniかどうかは不明です。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-16-ipad-eec.html

次期iPad Proと思われる4つのモデル番号、iOS14から発見

次期iPad Proと思われる記述が、iOS14のソースコードから発見されました。「iPhone9(iPhone SE 2)」と大画面の「iPhone9 Plus」の存在を示唆する記述に続く発見です。

iPad Proのモデル番号を発見か

流出したiOS14のソースコードから、「iPhone9」と「iPhone9 Plus」とみられる2つのサイズのホームボタン付きiPhoneの存在を示唆する記述を発見したと報じた9to5Macが、さらなる発見について報じています。
 
9to5Macは、iOS14から「J417」「J418」「J420」「J421」の4つのモデル番号を発見し、これらは11インチと12.9インチの次期iPad Proのものだろう、と推測しています。

https://iphone-mania.jp/news-278871/

iOS14のコードが大きめのiPhone9 Plusの存在を示唆〜A13チップを搭載か

流出した「iOS14」のソースコードから、iPhone9(iPhone SE 2)だけでなく、サイズが大きめの「iPhone9 Plus」も発売される可能性が浮上しました。iPhone9とiPhone9 Plusの両機に、A13チップが搭載されることを示すコードも発見されました。

すでに多くの情報であふれるiPhone9

iPhone9(SE 2)に関する情報はすでに多く出回っており、4.7インチのLCD、ホームボタン、Touch IDを搭載するとの見方が濃厚になっています。
 
米メディア9to5Macがリークされた「iOS14」のソースコードの解析をさらに進めた結果、次期iPhoneに関する新たな情報が明らかになりました。

https://iphone-mania.jp/news-278854/

新型iPadか!モデル番号A2229がEECのデータベースに登録

Appleがユーラシア経済連合(EEC)の製品情報データベースに、新型iPadと見られる端末を登録したことが確認された、とAppleInsiderが報じています。

登録されたモデル番号は1つのみ

AppleInsiderは現地時間3月16日付けで、A2229のモデル番号を持ち、iPadOS13で動作するiPadの登録が確認されたと報じています。報道ではこの製品について、「トリプルカメラを搭載したiPad Proの可能性が高そうだが、新しいiPadの可能性もあり、現時点では判断が難しい」と伝えています。

https://iphone-mania.jp/news-278744/

アップルが高級ヘッドホンに進出、ソニーに対抗する製品に (Forbes JAPAN)

アップルは以前から噂されていた、オーバーイヤー型のヘッドホンを間もなくリリースする見通しだ。ここ数年、アップルのオーディオ関連デバイスとしては、AirPodsなどのワイヤレスイヤホンが注目を集めてきたが、イヤーパッドが耳をすっぽり覆うオーバーイヤー型のヘッドホンは、サウンドにこだわりを持つ人々から根強い人気を誇っている。

ニュースサイト9to5Macは、リリース前のiOS 14のコードの中に、オーバーイヤー型のヘッドホンを示すアイコンの画像が含まれているのを発見した。このアイコンは、アップルがこれまで外部接続されたデバイスのボリュームやバッテリーレベルを表示する際に用いてきたものに類似している。

https://lin.ee/gqeEpKf?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=talk

【追記・修正あり】iOS13.4、3月18日にリリースされる可能性

IT Homeが公開したスクリーンショットによると、iOS13.4ではApple PayとWalletがAlipayに対応するようです。またiOS13.4は、中国時間の3月18日午前1時(日本時間同午前2時)にリリースされるとも記されています。

これを太平洋時間で考えると3月17日午前10時となり、Appleが通常iOSのアップデートを行う時間帯と一致します。iOS13.4と同時にiPadOS13.4、そしてwatchOS6.2、tvOS13.4、macOS 10.15.4も合わせてリリースされる可能性が高いでしょう。

https://iphone-mania.jp/news-278747/

2020年03月16日(火)まとめニュース 10件

アップルの16インチ版「MacBook Pro」の進化は地味だが、“名誉挽回”に成功している:製品レヴュー

新しい16インチの「MacBook Pro」には、特に不満はない。1カ月ほど試してみた限りでは使いやすいマシンだと思うし、何よりも安定している。過去数年のMacBookに関してこういった評価を目にすることが少ないことを思えば、重要なポイントだろう。

もちろん問題がまったくない製品など存在しないが、それにしても最近のMacBookはトラブル続きだった。バタフライキーボードの問題に加えて動作が急に重くなったりしたほか、バッテリー関連では一部モデルのリコール騒ぎまであった。テック系メディアで手厳しく批判されたこともあり、アップルは謝罪の意味も込めてこの新しいMacBook Proで名誉挽回を図ったようだ。

https://wired.jp/2020/03/15/apple-macbook-pro-16-inch-2019-versotrue/?fbclid=IwAR1XYu7d7gxq-yNERNGOPHuK8tvUwkkE7NVgFoFBYAbBLJPKeYOFQDdkj48

次のiMacはプロジェクターを内蔵? (Ubergizmo Japan) – LINE NEWS

最近のコンピュータ周りのトレンドとしては、追加で外付けのディスプレイを買ったり、ウルトラワイドディスプレイ1枚にまとめたりといったことが挙げられます。このようにすると一度に表示できる情報が増え、生産性が上がります。

こういった需要に対し、AppleもiMacで解決策を模索しているようです。AppleInsiderが最近特許から見つけた情報によると、AppleはiMacにプロジェクターを搭載することを検討しており、実現すれば壁にもう1枚のディスプレイを表示できるようになりそうです。

https://lin.ee/9MmdbIf?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=talk

iPhone12に搭載見込みのA14チップのベンチマークスコアはiPad Pro並み?

A14チップのGeekBench 4、5のスコアが流出

リークされたA14チップのGeekBench 4のスコアによれば、クロック数は3.1GHzに達し、A13の2.7GHzよりも400MHz高い結果になったとのことです。
 
また、A14のGeekBench 5のベンチマークスコアは、シングルコアで1,658ポイントマルチコアで4,612ポイント(下の画像右側)に到達したと伝えられています。
 
A13がシングルコアで1,329ポイント、マルチコアで3,468ポイントだったのに比べると、A14のシングルコアのパフォーマンスは25%増マルチコアのパフォーマンスは33%増となる計算になります。

https://iphone-mania.jp/news-278730/

iPhone・iPadは折りたたみ式へーーAppleが特許出願 (Real Sound) – LINE NEWS

Appleが、折りたたみ式のiPadやiPhoneの開発を計画している可能性があることが分かった。

https://lin.ee/gL9ptpw?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=talk

人気のiOSアプリ、無断でペーストボードの情報を読み込んでいた (iPhone Mania) – LINE NEWS

重要な個人情報である場合も

iOSデベロッパーのタラル・ハジ・バクリ氏とトミー・ミスク氏が、多くのiOSアプリが、アプリを開くたびに、ペーストボード(クリップボード)にあるテキストを勝手に読み込んでいることを発見しました。

両氏は「ペーストボードに残されたテキストは単なる買い物リストかも知れないが、パスワード、口座番号といった、重要な個人情報である場合もある」と指摘しています。

https://lin.ee/s3mRKO7?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=talk

未発表のApple「Powerbeats 4」がWalmartの商品棚に登場

Appleがまだ正式に発表していないBeatsブランドのワイヤレスイヤホン「Powerbeats 4」が、一部の米国内の量販店Walmartの商品棚にすでに並べられていることがわかりました。

Powerbeats 4がWalmartの棚に登場

Powerbeats 4については、米連邦通信委員会(FCC)の認証を取得したと報じられたほか、iOS13.3.1のコード内でアイコンが見つかっているため、Appleによる正式発表も近いと目されています。しかし現時点ではまだ発表されていません。

https://iphone-mania.jp/news-278708/

アップルが新型コロナウイルス関連アプリを制限

Apple(アップル)は米国時間3月14日、新型コロナウイルス(COVID-1)関連のセーフガードをApp Storeに追加した。同社は開発者コミュニティ向けの投稿の中で、世界中でほぼあらゆる生活に影響を与え始めている世界的な流行病に焦点を当てたアプリの、申請審査に関する措置を設けると説明している。

「このような要望に応えるために、我々はデータソースが信頼できることを保証するべくアプリを重点的に評価しており、これらのアプリを提供している開発者が、政府機関やヘルスケアに焦点を当てたNGO、企業、医療機関や教育機関などの認定された団体からのものであることを確認している」と同社は説明している。「新型コロナウイルス関連アプリを提出できるのは、これらの認知された団体の開発者のみである」。

https://jp.techcrunch.com/2020/03/15/2020-03-15-apple-sets-restrictions-for-covid-19-related-apps/

アップル、新型コロナ関連アプリ配布に制限。「社会に認められた組織」以外のApp Store登録を認めず

アップルがApp Store Reviewガイドラインにて、社会に認められた組織以外によるCOVID-19(新型コロナウイルス)関連アプリ配布を禁止することを発表しました。

すでに今月初めから米CNBCが「アップルが政府や病院など公的機関以外の新型コロナウイルス関連アプリを厳しく取り締まっている」と報じていましたが、改めて公式方針が打ち出されたかっこうです。アップルがいう「社会に認められた組織」とは、具体的には政府組織、健康に特化した民間公益団体、健康問題に関して資格や実績のある会社組織などを指します。これらの組織に属する開発者のみがCOVID-19関連アプリの提出が可能であり、COVID-19をテーマにしたエンターテイメントやゲームは許可されないと述べられています。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-15-app-store.html

Apple、新型コロナウイルス関連のアプリ審査をより注意深く、しかし優先的に対応すると発表

App Storeは安全な場所であるべき。

Apple(アップル)は、2020年6月に開催予定のWWDCをオンラインイベントとして行なうと発表したり、中華圏を除く全世界のApple直営店を3月27日まで休業するなど、新型コロナウイルス(COVID-19)対策を粛々と執り行っています。

そして本日、デベロッパー向けに「健康と安全に関する情報の信頼性を確実なものとするために」というニュースリリースを公開しました。これはApp Storeの審査に関する内容となっており、「App StoreはユーザーがAppをダウンロードするにあたって常に安全で信頼できる場所であるべきです。」という文章から始まっています。

https://www.gizmodo.jp/2020/03/apple-app-store-covid-19.html

iPhoneでホテル予約をするときにSiriを使う方法 (アスキー)

オンラインホテル予約サービス「Hotels.com」のモバイルアプリで、Siriショートカットが使えることはご存知でしょうか。

 Siriショートカットとは、音声アシスタントSiriに声で指示すると予め登録した操作を自動でしてくれるもの。

https://lin.ee/wWnFUKt?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=talk

2020年03月15日(日)まとめニュース 06件

うわさの「AirPods Pro Lite」 どんなイヤフォンなのか予想してみた (ITmedia NEWS) – LINE NEWS

 アップルが近く新しい完全ワイヤレスイヤフォンの発売を計画していると海外メディアなどが報じています。製品名は「AirPods Pro Lite」。もちろん実際の名称は分かりませんが、人気の「AirPods Pro」に弟分ができるとしたら、どのようなイヤフォンになるのでしょうか。

https://lin.ee/n0zu01G?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=talk

将来のiPhoneは覗き見対策機能を搭載?ユーザーの視線検知で情報保護

将来リリースされるiPhoneやiPadではプライバシー保護のため、ユーザーの視線を認識することで、スクリーン上の個人情報をデバイスを操作している当人しか判読できない仕組みを開発していることが分かりました。

https://iphone-mania.jp/news-278675/

ARMベースのMacBookは、MacBook(12インチ)の後継製品になる?

Appleが開発中と噂されるARMベースのMacBookは、MacBook(12インチ)の後継製品として登場するとの予測が報じられました。

ARMベースMacBookに関する噂から予測

Apple World Todayが2020年3月12日に掲載した記事の中で、デニス・セラーズ氏は「登場が噂されるARMベースのMacBookは、MacBook(12インチ)の後継製品になる」との自身の予測を伝えました。

https://iphone-mania.jp/news-278657/

Apple、コロナウイルスの影響で技術者向けオンラインセミナーの開催を延期

WHOによりパンデミックと宣言され、世界的に拡大している新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で、Appleは開催を予定していた認定技術者向けのオンラインセミナーを延期する予定です。

通知があるまでオンラインセミナーを延期

Appleは技術者向けにオンラインセミナーの開催を予定していましたが、コロナウイルスの感染拡大を防止するために、しばらくの間当セミナーを延期します。

https://iphone-mania.jp/news-278630/

Apple Store、閉店期間中も一部店舗では製品受け取りに対応か

Appleは、新型コロナウイルス(COVID-19)対策として中華圏以外のApple Store全店舗の一時閉店を開始しました。しかし、一部のApple Storeは購入製品や修理品の受け取りのために利用可能となっているようだ、と米メディアMacRumorsが報じています。

日本国内の全店舗も3月15日から閉店

https://iphone-mania.jp/news-278627/

Apple Card、3月分の支払いの来月への繰り越しを許可〜新型コロナの影響を考慮

AppleとGoldman Sachsが共同で展開するApple Cardですが、新型コロナウイルスが顧客へ及ぼす経済的影響を考慮し、3月分の引き落としを無利子で4月に繰り越せる救済プログラムを開始したことが明らかになりました。

プログラム登録はiMessageでメッセージを送るだけ

https://iphone-mania.jp/news-278591/

2020年03月14日(土)まとめニュース 11件

アップル、6月の「WWDC 2020」をオンラインのみで開催へ–新型コロナの影響で

Appleは米国時間3月13日、毎年6月に開催している年次開発者会議「Worldwide Developers Conference(WWDC)」を今回はオンラインのみで開催すると発表した。

https://japan.cnet.com/article/35150817/

アップル、開発者会議「WWDC 2020」をオンライン開催。新型コロナ懸念のため物理イベントは中止

アップルは毎年6月に開催している開発者会議WWDC(今年はWWDC 2020)をオンライン形式で開催することを発表しました。

すなわち、恒例となっていた米カリフォルニア州サンノゼのマッケナリー・コンベンションセンターでの物理イベントが中止されたことになります。その理由は、新型コロナウイルスの感染拡大への懸念のためとされています。アップル公式リリースでは、今年で31年目を迎えたWWDCが「消費者、マスコミ、開発者向けのコンテンツが満載された全く新しいオンライン形式を採用します」というポジティブな姿勢が強調されています。

https://jp.techcrunch.com/2020/03/14/2020-03-13-apple-makes-wwdc-online-only-amid-covid-19-concerns/

新型MacBook Airが来週発表のうわさ

アップルが早ければ来週、MacBook Airの新モデルを発表するとの噂が報じられています。米MacRumorsによると、この噂は昨年3月に「新型iPad、iMacおよびiPodが発表される」と予測したのと同じ匿名の人物が提供したとのことです。このうちiPad(新iPad Airと新iPad mini)とiMacは実際に発売されたものの、残り1つはiPodではなく「AirPods」でした。確率としては3分の2となりますが、最後は「Pod」を聞き違えたかもしれず、その人物がかなりの情報に通じていたことは確かと思われます。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-14-macbook-air.html

アップル、Apple Storeの店舗を27日まで世界で閉鎖

アップルは13日(現地時間)、中国を除く、すべてのApple Storeの店舗について、3月27日まで閉店することを発表した。オンラインストアについては利用可能なほか、サポートについてもウェブサイト(https://support.apple.com/)へのアクセスを促している。

https://ascii.jp/elem/000/004/006/4006004/

世界中で愛される「CASIO」の時計が「Apple Watch」で蘇る!?

日本を代表する時計メーカー「CASIO」。高い機能性とデザイン性を兼ね備えた同社の腕時計は、現在に到るまで世界中で愛されている。

そんななか「CASIO W-64」を着けて育ったという海外のファンが、現在使用している「Apple Watch」の時計盤をデザインして話題に。

https://tabi-labo.com/294161/wt-applewatch-casio

Apple、3月27日まで中国を除く世界中のApple Store 閉鎖を発表

The global spread of COVID-19 is affecting every one of us. At Apple, we are people first, and we do what we do with the belief that technology can change lives and the hope that it can be a valuable tool in a moment like this. Teachers are innovating to make remote lessons come alive. Companies are experimenting with new ways to stay productive. And medical experts can diagnose illnesses and reach millions with critical updates in the blink of an eye. We are all adapting and responding in our own way, and Apple wants to continue to play a role in helping individuals and communities emerge stronger.

COVID-19の世界的な広がりは、私たち全員に影響を及ぼしています。アップルでは、​​私たちはまず人間であり、テクノロジーは人生を変えることができるという信念と、このような瞬間に価値あるツールになることができるという希望で行動します。教師は、リモートレッスンを生き生きとさせるために革新しています。企業は生産性を維持するための新しい方法を試しています。また、医療専門家は病気を診断し、瞬く間に重要な最新情報を入手して数百万人に到達できます。私たちは皆、独自の方法で適応と対応を行っています。Appleは、個人とコミュニティがより強く現れるのを支援する役割を果たし続けたいと考えています。

https://www.apple.com/newsroom/2020/

流出した情報に基づきiOS14のホーム画面のコンセプト画像が制作

流出した「iOS14」のソースコードの解析情報をもとに、米メディア9to5Macが次期iOSのホーム画面についての記述を試みましたが、すでにいくつかのコンセプト画像も制作されたことが明らかになりました。

https://iphone-mania.jp/news-278475/

早ければ来週にもMacBook Air発表か。

Last March, MacRumors received an anonymous tip claiming that Apple would announce new iPad, iMac, and iPod models with three consecutive days of press releases the following week, and that information proved to be two-thirds accurate with new iPad Air and iPad mini models announced on Monday, March 18 and an iMac refresh on Tuesday, March 19.

昨年3月、MacRumorsは、Appleが新しいiPad、iMac、およびiPodモデルを翌週3日間連続してプレスリリースすると発表し、その情報は新しいiPad AirおよびiPad miniモデルで3分の2の精度であると主張する匿名のヒントを受け取りました3月18日月曜日に発表され、3月19日火曜日にiMacが更新されます。

Apple did announce a new product on the Wednesday, but it was new AirPods, not a new iPod. Given both products have “Pod” in their name, perhaps there was some confusion there, but it is clear the tipster was relatively informed.

Appleは水曜日に新しい製品を発表しましたが、それは新しいiPodではなく、新しいAirPodsでした。両方の製品の名前に「ポッド」が含まれていることを考えると、おそらくそこには多少の混乱がありましたが、情報提供者が比較的知らされていたことは明らかです。

https://www.macrumors.com/2020/03/13/new-macbook-air-as-early-as-next-week/

アップル、キーボードのキー表面やトラックパッドに補助ディスプレイ–特許取得

Appleは、PC用キーボードに設けられているトラックパッドを補助ディスプレイ化して活用する技術を考案した。そして、この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、米国時間3月10日に「AUXILIARY TEXT DISPLAY INTEGRATED INTO A KEYBOARD DEVICE」(特許番号「US 10,585,494 B1」)として登録された。出願日は2016年8月9日。

https://japan.cnet.com/article/35150735/

iOS 14、Android風のアプリリスト表示など新機能盛りだくさんで楽しみだ!

リーク情報により、続々とその正体が明らかになりつつあるiOS 14。そして新たに、アプリのリスト表示やAR機能、フィットネス機能についての情報が伝えられています。

アプリ一覧や並び替えができるようになる

現在のiOSでは、ホームスクリーンですべてのアプリを一覧することはできません。画面を切り替えたり、フォルダを開いたり、検索したり…と面倒です。しかし9to5Macによれば、iOS 14ではAndroid OSのドロワーのように、アプリが一覧できるというのです。

https://www.gizmodo.jp/2020/03/ios14-android-like-play-list.html

Apple、6月にオンラインでのWWDC開催を発表

Cupertino, California — Apple today announced it will host its annual Worldwide Developers Conference in June. Now in its 31st year, WWDC 2020 will take on an entirely new online format packed with content for consumers, press and developers alike. The online event will be an opportunity for millions of creative and innovative developers to get early access to the future of iOS, iPadOS, macOS, watchOS and tvOS, and engage with Apple engineers as they work to build app experiences that enrich the lives of Apple customers around the globe.

カリフォルニア州クパチーノ— Appleは本日、6月に毎年開催されるWorldwide Developers Conferenceを開催すると発表しました。 WWDC 2020は、31年目を迎え、消費者、マスコミ、開発者向けのコンテンツが満載されたまったく新しいオンライン形式を採用します。このオンラインイベントは、数百万人の創造的で革新的な開発者が、iOS、iPadOS、macOS、watchOS、tvOSの将来に早期にアクセスし、Appleの生活を豊かにするアプリエクスペリエンスの構築に取り組むAppleエンジニアと交流する機会となります世界中の顧客。

https://www.apple.com/newsroom/2020/03/apples-wwdc-2020-kicks-off-in-june-with-an-all-new-online-format/
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だんやん
だんやん管理人・伝道師
管理人・伝道師をやっているだんやんです。
Apple歴は15年ぐらい初ガジェットはiPod nano第一世代から。
iPhoneは日本初モデルiPhone3Gから所持。
現在はiPhone XR、iPadPro11、AW5、MacBook Pro 13inch 2016 Touch Bar、AppleTV4k、AirPods Pro、beatsX、Beats Solo Pro、Power beats Proを愛用。
どこにいってもApple教を信仰する日々を過ごす。

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